トランプ大統領のロシア疑惑は“モリカケ問題“のようになる?(AbemaTIMES)

暴露本『Fire and Fury』が話題のトランプ大統領が、どの“フェイクニュース“よりも怒りを爆発させているのが、大統領選を有利にするために自陣営がロシアと共謀したとされる“ロシア疑惑“報道だ。

 これまで議会での証言を拒否してきたフリン前補佐官は司法取引に応じて捜査に協力する意向を示し、「一昨年の12月、政権移行チームの最高幹部の指示で、駐米ロシア大使と接触した」と証言。米メディアは、この「最高幹部」こそ、イヴァンカ氏の夫・クシュナー上級顧問だと報じている。また、問題の暴露本にも、トランプ大統領の長男・ジュニア氏やクシュナー氏がロシア人弁護士と面会したことをバノン前首席戦略官が認めたという記載があり、「反逆的で非愛国的な行為だ。彼らはすぐにFBIに報告すべきだった」と証言しているという。

 バノン氏はミュラーFBI特別検察官の捜査方針について「焦点はマネーロンダリングだ。まずは、ジュニアやクシュナーを揺さぶり、そこからトランプ氏に向かう。そのためには2人との司法取引もあり得る」と指摘しているほか、「トランプはロシアに行って、プーチン大統領に会おうとしたが、プーチンが興味を示さなかったため友人になろうと躍起になった」とも述べている。

 こうした証言に対し、トランプ大統領は異例の声明文で反論。「バノンは解任されて、仕事だけでなく正気も失った」と非難。しかし、ワシントン・ポスト紙の報道によると、ミュラー特別検察官は先月、「トランプ大統領への聴取を検討している」と大統領の弁護士に伝えたという。聴取は数週間以内に行われる可能性もあり、トランプ大統領の弁護士チームは聴取を回避する方法を模索しているという。

 19日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』に出演した国際ジャーナリストの小西克哉氏は「ロシアは選挙に介入したと思っている。恐らくロシアの威を借りたハッカーの仕業だろうと言われている」と話す。

 「娘婿のクシュナーさんのカネの動きがかなり怪しいと言われていた。ドイツ銀行を通じてロシアとおカネのやり取りをしていたのは何のためかと。プライベートでロンダリングしていたのかもしれない。そこにミュラーさんが注目しているといわれている。ドイツ銀行も、ロシア側の内部調査をやったようだ。結果についてドイツ当局はミュラーさんの要請があれば出すと言っている」。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

西野 之啓さんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

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